HELP Englishについて
豊富な実績を誇るHELP Englishでは、英語力を着実に伸ばすための充実したカリキュラムをはじめ、経験豊富で専門性の高い講師陣、学習に集中できるアカデミックな環境を整えています。寮の定員を上回るほど多くの学生が集まることも、HELP Englishが多くの学生から選ばれている理由の一つです。
現在、HELPでは以下のプログラムを提供しています:
英語コース(ESL、IELTS、TOEIC、保証プログラム)、オンライン英語(ESL、IELTS)、大学進学プログラム、K-12(幼稚園から高校まで)一般教育プログラム。
1996
設立年
60,000+
卒業生数
550+
在籍学生数
"これまでに60,000人を超える学生の皆さまに選ばれてきたことを、私たちは誇りに思っています。これからも質の高い教育を提供し、一人ひとりの学びをサポートしてまいります。次は、HELP Englishで皆さまとお会いできることを楽しみにしています。"
主な沿革
- 2021
- HELPの全キャンパスで施設を全面的にリニューアルし、より快適で現代的な学習環境へと生まれ変わりました。
- 2020
- Gentry International Schoolの幼稚園・小学校キャンパスを新設しました。
- 2019
- TESDAより「High-Quality English School」として認定されました。
- 2018
- フィリピン最大規模のJunior Camp Programへと発展しました。
- 2017
- Gentry International Schoolと統合し、新たな体制での運営を開始しました。
- 2016
- Concordiaシステムを通じた、University Pathway Programの学生受け入れを開始しました。
- 2013
- HELP ClarkがTOEIC公式テストセンターとして認定されました。
- 2012
- IDPと提携し、バギオの公式IELTSテストセンターとなりました。
- 2011
- 定員250名のHELP Clark Campusを開校しました。
- 2007
- バギオに定員400名のHELP Longlong Campusを開校しました。
- 2003
- IVOLINE Online English Programを開始しました。
- 1996
- HELP Englishを設立し、フィリピンで初めてスパルタモデルを導入しました。